| 研究報告 | 実践報告* |
|---|---|
| 1.背景・目的 | 1.実践の背景・目的 |
| 2.方法 | 2.実践内容 |
| 3.倫理的配慮 | 3.倫理的配慮 |
| 4.結果 | 4.実践結果 |
| 5.考察 | 5.考察 |
| 1. 実践の背景・目的 | |
| 本実践を報告する目的、および実践の背景にある状況を記述する | |
| 2. 実践内容 | |
| 実際の取り組み内容がわかるように記述する | |
| 3. 倫理的配慮 | |
| ・ | 発表に関しては、十分に匿名化して個人が特定されないように配慮して記述する |
| ・ | 関係機関・自施設において学会発表(本実践報告)の承認を得ておき、そのことを記載する |
| ・ | なお、事例対象者の同意は必ずしも必要としないが、同意を得ることが望ましい |
| 4. 実践結果 | |
| 取り組みの成果がわかるように記述する | |
| 5. 考察 | |
| 実践結果から見えてきた提案・課題、今後の展望があるかを記述する | |
| 大項目 | 中項目 | ||
| A | 基本概念 | A-1 | 意思表明と選択の支援・ACP |
| A-2 | 臨床倫理 | ||
| A-3 | QOL・QOD・QODD | ||
| A-4 | 地域包括ケアと共生社会 | ||
| A-5 | 死生学 | ||
| A-6 | その他 | ||
| B | 緩和ケア | B-1 | 食べること |
| B-2 | 呼吸困難 | ||
| B-3 | 痛み | ||
| B-4 | 排泄 | ||
| B-5 | 皮膚 | ||
| B-6 | 不眠、不安 | ||
| B-7 | 譫妄、不穏 | ||
| B-8 | スピリチュアルケア | ||
| B-9 | 社会的苦痛 | ||
| B-10 | 苦痛の評価 | ||
| B-11 | その他 | ||
| C | リハビリテーション | C-1 | 摂食嚥下 |
| C-2 | 排泄 | ||
| C-3 | 感覚器 | ||
| C-4 | 終末期リハビリテーション | ||
| C-5 | がんリハビリテーション | ||
| C-6 | 包括的呼吸リハビリテーション | ||
| C-7 | その他 | ||
| D | 病態別ケア | D-1 | 心不全 |
| D-2 | 呼吸器疾患 | ||
| D-3 | 腎不全・透析患者 | ||
| D-4 | 神経難病 | ||
| D-5 | 認知症 | ||
| D-6 | がん | ||
| D-7 | 精神疾患 | ||
| D-8 | その他の疾患 | ||
| D-9 | サルコペニアとカヘキシア | ||
| D-10 | 老衰 | ||
| D-11 | その他 | ||
| E | 対象別ケア | E-1 | 高齢者 |
| E-2 | 小児 | ||
| E-3 | AYA | ||
| E-4 | 障がい者 | ||
| E-5 | その他 | ||
| F | 家族ケア | F-1 | 教育 |
| F-2 | グリーフケア | ||
| F-3 | エンパワメント | ||
| F-4 | 代理意思決定 | ||
| F-5 | その他 | ||
| G | 諸相・場と移行期のケア | G-1 | 在宅 |
| G-2 | 施設 | ||
| G-3 | 急性期 | ||
| G-4 | ホームホスピス | ||
| G-5 | 移行期のケア(退院支援含む) | ||
| G-6 | 看取り・最終末期 | ||
| G-7 | エンゼルケア | ||
| G-8 | その他 | ||
| H | 専門職教育 | H-1 | 学部教育 |
| H-2 | 卒後教育 | ||
| H-3 | 多職種連携と多職種連携教育 | ||
| H-4 | 専門職に対するACP教育 | ||
| H-5 | 専門職に対する緩和ケア教育 | ||
| H-6 | その他 | ||
| I | 市民活動・啓発 | I-1 | 地域におけるACP |
| I-2 | 市民主体(参加)の活動 | ||
| I-3 | ボランティア | ||
| I-4 | その他 | ||
| J | 社会・背景因子 (遠位コンテキスト) |
J-1 | 文化 |
| J-2 | 宗教 | ||
| J-3 | 法律 | ||
| J-4 | ヘルスケアシステム | ||
| J-5 | 社会制度 | ||
| J-6 | 地域コミュニテイ | ||
| J-7 | その他 | ||
| 演題名 | 全角50文字以内 |
| 演題発表者 | (共同演者を含む) 最大10名まで |
| 所属機関名 | 最大10機関まで |
| ● | ワードファイルの箇条書きや改行等、機種依存の機能を使用しますとその後の文字が入力できない場合がありますので使用しないでください。 |
| ● | まる数字(①、②)や、ローマ数字は使用できません。 ローマ数字を使用される場合は、アルファベットを組み合わせてください。 ローマ数字の例:Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ |
| ● | シンボル書体半角α β γなどを使用すると、abcなどに自動変換されてしまいますので必ず全角のα β γを使用してください。 |
| ● | 半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で、英字および数字は半角で記入してください。 |
| ● | タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め文字、太文字、アンダーラインを使うときに用いる<sup></sup>、<sub></sub>、<i></i>、<b></b>、<u></u>、<sup>R</sup>(商標)の記号はすべて半角文字を使用してください。 |
| ● | 改行をする場合には、<BR>を入力せず、直接「Enter」で改行をしてください。 |
| ● | 本文中に単独で< または >を使用するときは、全角文字を使用してください。 例:p<0.05, CO>2.2 |
| ● | 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)など、区別してください。 |
| ● | 音引き「ー」とダッシュ「―」、マイナス「-」とハイフン「-」などの使い分けをしてください。 英文入力の際にひとつの単語をハイフン(-)で切ることは行わないでください。 ※全角文字は1文字として、半角文字は1/2文字として数えます。 アルファベットの直接入力は半角英数ですので1/2文字となります。 ※<SUP>などのタグは文字数には換算しません。 |
受領確認は、登録いただきましたE-mailアドレスに受領通知をお送りいたします。
郵送文書での改めてのご案内は致しませんので、予めご了承ください。| ● | 演題登録時にパスワードの入力欄があります。 パスワードは半角英数字6~8文字にて設定をお願いします。 このパスワードと登録の際に発行されます登録番号がなければ、演題の確認・修正・削除はできませんので、ご注意ください。 |
| ● | 「パスワード」および「演題登録番号」は必ず控えておいてください。個人情報保護の観点から、これらのお問い合わせには一切応じられませんのでご注意ください。 |
| ● | 登録内容の修正は、「演題確認・修正」画面より演題登録締切日まで何度でも可能です。その際には、パスワードと演題登録番号が必要となります。変更された抄録は更新され、最終変更された内容で抄録集等に掲載されます。なお、演題登録締切日が最終締切となり、これ以降は修正も行えなくなりますのでご留意ください。 | ||||
| ● | 登録された抄録に関しては、誤字・脱字・変換ミスを含め、原則として事務局では校正・訂正を行いません。そのまま印刷されますので、登録者の責任において演題登録完了後は必ず「確認・修正」画面で内容を確認してください。
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